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キーボードテスト

すべてのキーを順番に押してください。押している間は光り、反応したキーは緑のまま残るので、効かないキーがすぐにわかります。

キーボードテスト

キーを押してください。押している間は光り、一度反応したキーは緑色になります。

Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
`
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
-
=
⌫
Tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
[
]
\
Caps
A
S
D
F
G
H
J
K
L
;
'
Enter
Shift
Z
X
C
V
B
N
M
,
.
/
Shift
Ctrl
⌘/⊞
Alt
Alt
⌘/⊞
☰
Ctrl
←
↑
↓
→

78キー中 0キーを確認

検出できるキー・できないキー

ブラウザは各キーを物理的な位置を表すコード(KeyQ、Digit1、ShiftLeftなど)と入力される文字で知らせます。このテストは位置でキーを光らせるので、どの配列のキーボードでも使えます。変換・無変換・かな・¥キーなど、US配列にないキーは「その他のキー」に表示されます。

Fnキー(キーボード内部で処理)、一部の音量・明るさキー、OSが先に受け取るショートカットはWebページには届きません。WindowsのPrintScreenはキーを離したときだけ通知されます。

ゴーストとロールオーバー

安価なキーボードは配線を共有しているため、3キー以上の組み合わせで一部が認識されないことがあります(ゴースト)。ゲーミングキーボードは全キー同時押しに対応した「Nキーロールオーバー」をうたっています。よく使うゲームの同時押しを試し、同時押しの最大数を確認してください。

よくある質問

同時押し(ゴースト)のテスト方法は?

複数のキーを同時に押し続けてください(例:W・A・S・D・スペース)。同時に認識された最大数を表示します。押しているのに光らないキーがあれば、その組み合わせは認識できません。

Fnキーが反応しないのは?

Fnキーはキーボードの内部で処理され、パソコンには届かないため、どのサイトでも検出できません。PrintScreenやWindowsキーなど、OSが先に受け取るキーもあります。

日本語(JIS)キーボードでも使える?

使えます。キーは物理的な位置で判定し、ChromeとEdgeではキーの表示もお使いの配列に合わせます。変換・無変換・かななどは「その他のキー」に表示されます。

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