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取り消し線をつけた文字

文字を入力すると、取り消し線(t̶e̶x̶t̶)や下線を付けた文字に変換します。日本語にも使えます。

取り消し線をつけた文字

  • F̶a̶n̶c̶y̶ T̶e̶x̶t̶
  • F̲a̲n̲c̲y̲ ̲T̲e̲x̲t̲
  • F̸a̸n̸c̸y̸ T̸e̸x̸t̸
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しくみ

取り消し線は、各文字の後ろに結合文字 U+0336(長い横線)を付けて表現しています。下線は U+0332 です。

このページの文字の種類

Hello
取り消し線H̶e̶l̶l̶o̶
下線H̲e̲l̲l̲o̲
斜線H̸e̸l̸l̸o̸

使える場所

変換した文字はフォントではなくUnicodeの文字なので、InstagramやTikTokのプロフィール、X、Discord、LINEなど、ほとんどのアプリに貼り付けられます。古い端末では一部が□で表示されることがあります。

読み上げ機能では1文字ずつ読まれたり飛ばされたりするので、大事な情報は普通の文字で書きましょう。

よくある質問

インスタで取り消し線を使うには?

Instagramには取り消し線のボタンがありませんが、ここで作った文字を貼り付ければ線が付いたまま表示されます。

日本語にも使える?

使えます。1文字ごとに結合用の線の文字を後ろに付けるので、ひらがな・漢字にも線が付きます。

線が途切れて見えるのはなぜ?

1文字ずつ線を付けているため、フォントによってはつながらずに見えます。

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